令和8年7月22日 前日夜の便で釜山入りした翌日の行政調査の初日は釜山港湾公社(BPA)を表敬し港湾機能強化の取組(SMAR/GREEN/GLOBAL/SAFE TPORT)及びクルーズ船誘致の取組について聴取しました。また、釜山新港コンテナターミナルでは港湾機能の取組について聴取の後、シーライフ釜山アクアリウム(延床面積13,200㎡、水量3,000トン、展示数250種・1万点、集客数120万人、料金大人3,100円vs名古屋港水族館41,800㎡、7,000トン(国内最大)、500種・5万点(南館)、242万人、2,030円)を視察しました。








