令和8年8月11日 織田信長公生誕の地として稲沢市の知名度向上と観光客の誘致を目的に名古屋フィルハーモニー交響楽団のメンバーによる室内楽のコンサート、歴史学者の小和田哲男氏による織田信長公から見る豊臣兄弟と題した講演に続き信長公の勝幡城生誕説を定説化した石田泰弘氏とナビゲーターを務めたクリスグレン氏(日本城郭協会理事)も交えたパネルディスカッションも行われました。会場には様々な催しも行われ、特に有楽流拾穂園(うらくりゅうしゅうすいえん)長谷義隆氏が席主を務めた信長茶会は大変な賑わいでした。写真は一部加藤市長のFBから




