令和8年10月4日 第20回アジア競技大会が閉幕しました。過去最多となる269個(金83・銀95・銅91)のメダルを獲得した日本選手(県ゆかりの選手は116名)の活躍をはじめ選手の皆さんの直向きで情熱溢れる姿に大きな感動と勇気、そして元気を頂きました。大会を支えて頂いた組織委員会、ボランティアの皆様、スポンサー企業など様々な形、立場でお支え頂いた皆様に心から感謝します。東京2020オリンピックではボランティアネットワークが最大のレガシーと言われましたが、この愛知・名古屋2026大会も、ボランティアの皆様や、スポーツ、地域振興などに大きなインパクトが与えられ、素晴らしいレガシーとなることを願っています。






