あま市かしの木会30周年クリーンコミュニケーション

あま市かしの木会30周年クリーンコミュニケーション

令和8年2月1日 美和町時代にまちづくり活動を始めたあま市かしの木会(現、山﨑一孝会長)は「美しく和む街を後世に繋ぐボランティア団体」を目指し会員の皆様が心ひとつにクリーンコミュニケーションin大江川/蟹江川(宮田用水土地改良区の新大江井筋が並行しています)などに取組まれています。今回は30周年の節目事業として宮田用水土地改良区としては初めて理事長が参加しました。かしの木会はじめ企業団体、美和高校、東海農政局、愛知県など大変多くの皆さんがボランティア参加していました。

右が蟹江川の堤防です
乾いていそうで長靴は沈みました
宮田用水の理事長は初めて参加との事で紹介頂きました

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