連合愛知尾張南地協国政研修会

連合愛知尾張南地協国政研修会

令和4年6月3日 連合愛知尾張南地域協議会(後藤代表・豊田合成労組委員長)の国政研修会に参加しました。県議では同僚の小木曽議員、稲沢市議では星野議員、岡野議員も参加されました。参議院国土交通委員長を務める斉藤よしたか参議院議員からは西尾張・海部地域の産業を支え災害時に命を守る高規格道路である一宮西港道路の概略ルートなどの検討状況についても伺いました。このほか、大塚耕平参議院議員はじめ、浜口誠、伊藤たかえ、矢田わか子、河合孝典、田島まいこ各参議院議員並びに鬼木誠氏と意見交換させて頂きました。ウクライナ支援についてはその歴史的、地理的、文化的な視点等からフォルト・ライン(断層線)と呼ばれる意味、武力攻撃事態法については、回避、排除、存立危機事態の排除・終結など、カーボンニュートラルを”利用”したEUの自動車への厳しい規制に対処する日本・ものづくりの愛知としての技術支援の在り方や必要性について、消費者としての若い世代の可処分所得の向上(教育・子育て支援、5兆円を10兆円に、所得連動方式の保育料、私立高校の590万円お支払いライン等)、通学の安全対策などについて現状や今後の取組について伺いました。

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