連合愛知尾張南地協メーデー
令和8年5月10日 2026年連合愛知尾張南地域協議会メーデーファミリーフェスティバルが開催され親子連れで賑わいました。式典では「多様性を力にONE愛知を作る 真の働き方改革で、誰もが安心して暮らせる社会を!」をスローガンの第79回尾張南地協メーデーアピールが採択されました。



令和8年5月10日 2026年連合愛知尾張南地域協議会メーデーファミリーフェスティバルが開催され親子連れで賑わいました。式典では「多様性を力にONE愛知を作る 真の働き方改革で、誰もが安心して暮らせる社会を!」をスローガンの第79回尾張南地協メーデーアピールが採択されました。



令和8年5月9日 稲沢市民センター地区まちづくり推進協議会の総会が行われ、野々部会長から吉川新会長にバトンタッチされ令和8年度のスタートが切られました。区長の皆様や民生児童委員、老人クラブ、消防団、婦人会、子供会など関係の皆様には引き続き地区の安全安心と発展にご尽力頂きたく祝辞を述べさせて頂きました。また、稲沢西中学校の後援会も総会が行われ、平林会長から吉田新会長にバトンタッチされ北林新校長とともに新年度が始まりました。


令和8年5月7日 あいち民主県議団のYouTubeのとなりの県議さんのアンカーで鈴木純が登場しましたので是非ご覧ください。



令和8年5月6日 尾張大國霊神社がこの地に御鎮座になった国府宮の最も重要な祭典である例祭が斎行されました。午後の梅酒盛神事では十歳前後の男の子に装束を着せて「神代」(神様の代わり)として神事が行われます。また、五穀豊穣を願って氏子中より飾馬が献じられ参道を駆け抜ける事から別名「馬まつり」として知られています。



令和8年5月4日 みどりの日は「自然に親しむとともにその恩恵に感謝し豊かな心を育む」ことを趣旨としています。1989年(昭和64年)4月29日が天皇誕生日からみどりの日と改称され、その後2007年(平成19年)に昭和の日に改められたのに伴いみどりの日は現在の5月4日となっています。因みに緑の募金は春が1月15日~5月31日、秋が9月1日~10月31日、みどりの月間は4月15日から5月14日です。


