連合愛知尾張南地協定期大会
令和元年11月19日 連合愛知尾張南地協の第31回定期大会が盛大に開催されました。今大会で勇退される鈴木忠代表とは県議初当選の時からご縁を頂きダブル鈴木(一時期はトリプル鈴木)として楽しく活動をさせて頂きました。挨拶の中で、組合への思い、思いやり、背骨のある生き方、世代責任など忠さんならではの蘊蓄(うんちく)が並びました。代表をはじめバトンタッチする皆さんに感謝申し上げますと共に、後藤新体制の元で尾張南地協の益々のご発展をご祈念もうしあげます。



令和元年11月19日 連合愛知尾張南地協の第31回定期大会が盛大に開催されました。今大会で勇退される鈴木忠代表とは県議初当選の時からご縁を頂きダブル鈴木(一時期はトリプル鈴木)として楽しく活動をさせて頂きました。挨拶の中で、組合への思い、思いやり、背骨のある生き方、世代責任など忠さんならではの蘊蓄(うんちく)が並びました。代表をはじめバトンタッチする皆さんに感謝申し上げますと共に、後藤新体制の元で尾張南地協の益々のご発展をご祈念もうしあげます。



令和元年11月17日 第57回技能五輪全国大会並びに第39回全国障害者技能大会(全国アビリンピック)がアイチ・スカイ・エキスポをメイン会場として盛大に開催されました。15日の開会式は代理出席でしたが17日に会場入りして理容、美容、メカトロニクス、ITネットワークシステム管理、洋裁、和裁など見学しました。大会は技能を競うことにより職業能力の向上、障害者に対する理解と認識、技能尊重気運の醸成などを目的としています。参加資格は技能五輪が原則23歳以下、アビリンが15歳以上であること等です。来年も全国初の2年連続開催です 。






令和元年11月15日 明治大学の学部時代にご指導頂いた建築学科教授(理工学部学部長等歴任)狩野芳一先生の米寿をお祝いする会が坂本先輩はじめ皆さまのお骨折りで盛大に開催され先生ご夫妻や狩野ゼミの仲間と旧交を温めました。約40年前になりますが卒業論文は構造の狩野研究室で鉄筋コンクリート壁の有限要素法による解析、大学院の修士論文は浦良一先生の建築計画研究室で山梨県の医療圏についてだったと思います。



令和元年11月15日 第52回愛知県視覚障害者福祉大会が稲沢市で開催されました。大会スローガンは・安心できる交通安全の確保を・障がい者差別解消の早期完全実現を・守ろう我々の職業あはき業を・将来を見つめた強力な組織作りをです。顕彰では稲沢市の橋本梅雄氏に社会福祉法人愛知県盲人福祉連合会会長表彰状が、水谷節様、山田典代様、田中節子様、音訳グループせせらぎ様、やまびこ会様、睦美会様、手びきサークル道様に同感謝状が贈呈されました。また、平成6年に制定されたあいち県民福祉憲章(下記)を唱和しました。
わたくしたち愛知県民は、互いに尊敬し合い、長寿を喜び合える「福祉あいち」をみんなでつくることをめざし、ここに憲章を定めます。
1 健康に心がけ、生き生きとした人生をつくります。
1 家族のきずなを大切にし、温かい家庭をつくります。
1 互いに助け合い、経験や能力を活用できる社会をつくります。
1 安全で、安心して暮らせる街をつくります。
1 明日を担う子どもたちが健やかに育つ社会をつくります。


令和元年11月13日〜14日 委員長を務める産業イノベーション推進特別委員会の県外調査を実施しました。北海道立総合研究機構では食品加工メーカー等に対する各種ロボットを用いた実践的な技術習得の支援等を実施する食品ロボット実証ラボを、北海道大学では担い手不足や後継者不足など日本農業が抱える多くの課題を解決し農業を成長産業化させるためICTやロボット等の先端技術を活用したスマート農業の取組について調査しました。



