稲沢夏まつり2026
令和8年8月22日 笑え!稲沢の夜空のもとで!と題した稲沢夏祭り2026が22日15時から20時30分までサリオパーク祖父江で今年も多くの来場者の中、盛大に開催されました。実行委員会の伊藤賢治新会長始め、実行委員会を構成する各団体やボランティアの皆さん、協賛頂いた企業、募金箱を設置頂いた店舗等、そして花火募金にご協力頂いた皆様に心から感謝申し上げます。鈴木も少しですが来賓挨拶のあと所属するやろまい会(田畑一郎会長)の三角くじに参加しました。





令和8年8月22日 笑え!稲沢の夜空のもとで!と題した稲沢夏祭り2026が22日15時から20時30分までサリオパーク祖父江で今年も多くの来場者の中、盛大に開催されました。実行委員会の伊藤賢治新会長始め、実行委員会を構成する各団体やボランティアの皆さん、協賛頂いた企業、募金箱を設置頂いた店舗等、そして花火募金にご協力頂いた皆様に心から感謝申し上げます。鈴木も少しですが来賓挨拶のあと所属するやろまい会(田畑一郎会長)の三角くじに参加しました。





令和8年8月21日 毎月のSTEP21の街宣を20日JR稲沢駅、21日国府宮駅で行いました。タイトルは9月5日に実施される聖火リレー、そして9月1日の防災の日を前に愛知県の南海トラフ地震被害予測や議員派遣調査などです。




令和8年8月20日 一宮建設事務所関内事業協議会の総会が行われ、地元県議会議員の鈴木は顧問として出席しました。令和7年度事業報告や令和8年度事業計画、収入支出予算案等の議案全て可決されました。また総会の後、令和8年度館内事業概要が一宮建設事務所所長始め担当の課長から説明がありました。管内は稲沢市、一宮市、岩倉市、江南市、犬山市、大口町、扶桑町の5市2町からなり、令和8年度の事業費は令和7年度補正が45億円ほど令和8年度当初予算が171億円ほどで合わせて217億円ほどの館内事業費となっています。




令和8年8月17日 農林水産委員会県内調査の2回目が実施され海部土地改良区(県議の中野治美理事長)で調査の概要説明を受け、同水の館で「照れば旱魃、降れば冠水」と言われた海部地域の灌漑と水害の歴史、先人の取組を調査しました。海部農林水産事務所管内は津島市、愛西市、弥富市、あま市の4市及び海部郡大治町、蟹江町、飛島村の3町村を区域とし、総面積は約208k㎡、総人口は約32万人となっています。耕地面積は7238haで館内の約35%にあたり農家数は4361戸となっています。主な作物は水稲(高温耐性米あいちのこころが増加、弥富市の早場米はあきたこまち)で県全体の作付面積の約15%占め、そのほか木材加工、金魚養殖なども行われています。管内の農業用排水機場は120機場で県全体(403)の3割を占めます。



【株式会社プレカット西部工場】木造建築物の工期短縮と品質の確保のため最新の設備も導入している木造プレカット事業の現場を調査しました。愛知県産木材の加工や全自動での複雑形状の仕口加工、ジブリパークや大阪万博のシンボルとなった大屋根、全国植樹祭なども手掛けられています。



【日光川河口排水機場】日本一のゼロメートル地帯を流れる県内最大の二級河川日光川の排水施設である日光川河口排水機場(ポンプ2基、隣接する国の日光川排水機場は3基・運用は県)を調査しました。農地の湛水防除はもとより市街地の水害対策としても重要な施設です。管内にある排水路及び大小120か所の農業用排水機(ポンプ)場により日光川に集められた排水を日光川の河口にある排水機により名古屋港に排水して海抜ゼロメートル地帯の安全を守っています。施設は昭和60年度から平成8年度に建設され、総事業約387億円、オーバーホールなどにより適切な維持管理を行っていますが計画的な老朽化対策が必要です。



令和8年8月15日 祖父江の森の多目的運動場でそぶえ夏まつりが片山忠二実行委員会会長(祖父江支所地区まちづくり推進協議会会長)はじめ祖父江町商工会(澄川隆昭会長)など多くの皆さんのご尽力により盛大に開催されました。



